玉飼家の人々
たまや創業者、玉飼富蔵の出身地、鳥取へ娘3人、お墓参りに行きました。
父玉飼富蔵は他界し、(母ちみは存命95歳)、娘3人も74、69、64歳と成長しました。
本家の当主は、85歳の敬之介さん(私達といとこになり)、歩いて
1~2分の所に、90歳のお姉さん(みちよさん)がおり、
なんと、青谷駅にお嫁さんの和恵さんの運転で、私達3姉妹をお迎え。
敬之介さんのお宅で、お茶をよばれ、車で4~5分の所のお墓へ。
敬之介さん、みちよさんも一緒に、ご先祖様へ。
そこから、又、4~5分の所に玉飼家の菩提寺、興宗寺さんへ。
なんと、本堂の横に玉飼家のお位牌堂があり、そこで三姉妹手を合わせ、
改めてご先祖様に感謝感謝。
又、敬之介さん宅に戻り、一服して、鳥取砂丘に連れてってもらいました。








90歳のみちよさんも一緒で、この真夏の炎天下でもピンピン!
砂丘会館も見て、湖山池を来るっと回って、私達の宿、浜村温泉の魚と屋に送ってもらいました。





夕食後、󾟺へ。三姉妹の貸し切りで、思いっきり足腰のばして、湯舟につかりました。
隣の男湯があまりにも賑やかなので、󾬉と思っていたら、インターハイの相撲の選手が泊まってるらしく、そういえば、玄関に、若い体格のいい男性がゴロゴロいたこと思い出し、この方達のおかげで、男性客で一杯になり、
女湯はガラガラ、感謝です。