今日は凄く良い天気でした☀️
そして桜もかなり咲いていましたが、明日は雨だと言う話しだったので、家族でお花見に行って来ました🌸
車で少し行った所に、万博記念公園があります☺️
前回の大阪万博は1970年でしたので、
今度の大阪万博は51年ぶりになるんですね☺️
桜が満開!明日雨なのでほとんど散るんでしょうね💦
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ちゃんとレベルアップしないと前に進めない
今日は、先日僕が書いたブログの中で、
何故かずっと僕の中で引っかかってた言葉があった話しです。
前回のブログで紹介した、フェルミ研究所さんが紹介してくれていた中野信子さんの、
『科学がつきとめた運のいい人』という本の紹介の中で言われたこの言葉👇
運が良い事と、それをキャッチ出来るかどうかは全く別物です、
と言うこの言葉🤔
何故かその後ずっと、僕の中で引っかかっていました。
ちゃんとレベルをあげないとイベントは起こらない
この世界はゲームだとよく言います。
確かにマトリックスで言われるような、
この世界が本当はバーチャルリアリティーの世界で、僕らはこの世界の中に登場する、キャラアバターなんだとしたら🙄
例えばこういう方がおられました。
お金が稼げるはずの
54-32 変容チャネル(チームわらしべ長者)
44-26 身を委ねるチャネル(商才)
が成立しているので、
個人か会社かはともかくとして、絶対に何かしらのビジネスに携わっていて、かなりお金を稼いでいる役目を持っています。
しかし実際にはビジネスで大儲けという訳ではなく、普通にお仕事をされておられました。
なんで発動していないんだろう?
そう言う役回りを持っているのに、
どうして今、何かしらのビジネスをして稼いでいないのだろう?🤔
と、当時から不思議ではありました。
それがこの動画で言われてた
運をキャッチ出来る事は別物と言う言葉にヒントがあるのかなと思いました。
あ、今日のはただの仮説です。
僕が今考えている仮説は、
ヒューマンデザインと言うのは、
誰しもがパーソナリティ側とデザイン側で13個ずつ、合計26個のゲートを持っています(被っている場合がほとんどですので実際には26より少ない)
ですがそのゲートの下には、『.1〜6』の小数点が付いています。
この小数点はラインと呼ばれるものですが、
要するに『プロセス』を示します。
ここら辺は易経と同じです。
ラインは易で言うところの『爻(こう)』ですので、
そのゲートを極めるための時間と経験のプロセスを示します。
この『爻』がポイントで、
例えば.4の場合は、1から始まり4までを修めておかないとちゃんと発動しないのかな?
と思っています。
例えばこの方であれば、54番は第6ラインです。
ゆくゆくは54番を6のラインで使うのですが、そのためにはちゃんと1から5までを経験して修めておかないと6として機能はしないのかなと。
僕がやっている原神と言うゲームでは、
イベントが起こる時、その前提となる任務をやっていない場合は、イベントが起こりません。
いかにも何かありそうな場所ですが、
前提任務を終えてなければそもそもイベントは開始されないのです。
ゲートの後ろの小数点は、その方向にエネルギーが行きたいのではありません。
最終的にそのゲートを使いこなすためのプロセスです。
この世界がゲームなら、
例えば自分が急にリーダーに仕立て上げられると言うイベントを受けるはずだとしても、
その時にちゃんと答えられるところまで自分自身を鍛えて、使えるように、出来るようになっていなければ、
そもそもチャンスが来ていたとしても【掴めません】
これが
キャッチが出来ないと言う事なのかなと解釈しました。
今、自分のデザインの中にあるチャネルが、
全然発揮出来ていないと感じるならば、
自分が正しい世界におらず、正しくやるべき事をやっていなくてちゃんと経験を詰めていないので、
せっかくその役目が来ていたのに、
スルーされたか、イベントが起こらなかったか、
イベントが起こっていても掴めなかったかじゃないかと思うと凄くスッキリしました。
これは万博記念公園の中にあった、何かの石ですが、等間隔に幾つも並んでいたら、
ここに何かを納めると真ん中からボスが出て来て戦闘になりそうやなw😆って言ってましたw
ゲーム脳って色々ヤバいですねw
ね、ひかる君♪🥰
君は寝てても可愛いね🥰
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この本は、ヒューマンデザインの内容を自分で噛み砕いて、応用して作った『自己認識プログラム』です。
ワークブックになっており、全てをやる事で、自分が毎日を活き活きと生きる事ができるようになります☺️