C-3 若い魂?

テーマ:
Q.
C-3チーム様、よろしくお願いします。

私たちは群霊として1600年代に転生してきたそうですが、つまり地球に来て500年程度ということでしょうか?

A.
ハイそうです

Q.
これは比較的地球歴の若い魂ということになりますか?

A.
いいえ、戦後にかなり一斉に他の星からの転生者がなだれ込みました

Q.
こうした群霊の出入りは、あらゆる時代あらゆる場所で起こっているのですか?

A.
そうです、万単位は珍しいので1600年代はそういう意味ではレアです

しかし、戦後には万に近い人数が入ってきているので(それが団塊の世代になります)これも珍しい現象です

Q.
正直パリでは特別深い感慨がなく普通の旅地の感覚でした。有名すぎる革命ですし(日本では)、きっと「別の国に違いない」と思い込みました。
既視感等を感じないというのは、シャンバラの転生システムがきちんと記憶を消しているためなのか、当時の自分が志を遂げて未練がないからなのか、どんなものなのでしょうか。
いちいち、思い出していたら大変でしょうが、少しは感慨にふけってみたいような・・・。

A.
このブログの参加者がすべてその気持ちではないことは、理解しています

しかし、率が高いのも確かです

その気にならないのも、何かのことがきっかけで好きになるのかもしれません

まあ、時間をかけてみましょう

質問をありがとうございました