市民運動の潰し方(復習)


①運動をコントロールする工作員と工作員を補助する人達を現地調達。調達は勉強会、講演会を開催し、偶然を装い、自然に「はじめまして」と言いながら集まる。


 ✳️運動をコントロールする工作員同士はGoogleのクラウドサービスを使い、顔写真のやり取りをしている。


 恐らく騙す対象者やつきまといを行う際もクラウドサービスを使い、対象者や対象者の家族、友人の顔写真も回っていると思われる。





②ガチで反対している人の性格や生活状況を把握する。


✳️お金に困っている人には仕事を。市民運動している場所からの移住支援。




③反対してる人に役割(やりがい)を与える。

✳️市民運動のイベント責任者などをさせ、忙しくさせて、細かいことを考える時間を与えない。




④イベント、ネット署名、訴訟、選挙で運動を本質から逸らす。


✳️どれも無駄。




⑤工作員以外の市民同士を疑心暗鬼にさせて、分断し、それぞれ統治する。

✳️普通の市民は、市民運動初心者ばかりなので、「あの人怪しい」と工作員を補助する複数人が言えば、あっという間に普通の人同士は分断されてしまう。


✳️その際、工作員同士は敵対している風を装い、分断した先でそれぞれ対象者を監視し、コントロールする。


✳️または対象者に対し、突然激しい人格否定を繰り返し、精神的に追い込み、自ら発信や行動を止めさせる。




まとめ


市民運動の中の普通の人を潰すのは簡単です。


 あなたがもし、現在市民運動に関わっているのなら、その市民運動がリアルな繋がり、コミュニティーの中から意識を変えることになっているかどうか、リアルな繋がり、コミュニティーを分断しているか、していないかを冷静に考えて下さい。


 特に家族、親族が分断されたら、要注意です。


 何故、市民運動のリーダーは、原発、焼却炉、産廃、再エネ、ワクチン、選挙、と取り組むネタをコロコロ変えるのか。市民運動のリーダーが言ってることと、やってることが一致しない理由を冷静に考えて下さい。


以上、復習でした。