地面の下には異星人

テーマ:

☆今日のメモ


出た!イェール大学発、新たな学説(σ・∀・)σ


学説:地面の下には異星人がいる
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_02_12/282847682/

イェール大の研究グループによれば、地面の下には異星人がいる。

「米ワシントン州ロペス島沿岸で古い「アラレ石」から特殊な炭素同位体が発見された。
学界は騒然としている。地下深くに地球外生命体が存在しているかも知れないのだ。
この鉱物は有機体起源のメタンを豊富に含む液体の相互作用によって作られた、とする説がある」研究者の言葉を「ビジネス・インサイダー」はこう伝えている。
これでよく分かった。地球外生命体にとって地下は居心地のいい場所だったのだ。
何しろそこでは宇宙からの有害な放射線からも地表の高温からも守られているから。



(Mail Online)
The deepest-ever sign of life on Earth? Evidence of organisms that lived 12 MILES under the crust 100 million years ago discovered
エール大学からの科学者は、ワシントン州の南ロペス島の古代地下ライフのために証拠を見つけた
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2810884/The-deepest-sign-life-Earth-Evidence-organisms-lived-12-MILES-crust-100-million-years-ago-discovered.html

・Scientists from Yale University have found evidence for ancient underground life on Washington state’s South Lopez Island
・ A mineral called aragonite was found in rocks that are now on the surface
・ But 100 million years ago they were 12 miles (20km) underground
・ Aragonite can form from both biological and physical processes
・ However a specific mix of carbon isotopes suggests the aragonite found came from methane made by microorganisms
・The life could have survived in subsurface water between tectonic plates
・ Discovery would be among the deepest life ever found on Earth
・And it would suggest life on Earth and maybe other planets can survive in even more extreme environments than we thought

(機械翻訳)
・鉱物性の呼ばれるアラレ石は、現在表面にある岩石に発見された
・しかし、1億年前、それらは地下に12マイル(20km)であった
・アラレ石は生物学および物質的なプロセスから組み立てるかもしれない
・たとえ具体的な混合の同位炭素が、アラレ石が見つけることをどのように示唆しても、微生物により作られたメタンから来た
・ライフは構造のプレートの間の表面下の水に残存したかもしれない
・発見は、これまで地球に見つけられたことがある最も深いライフの間にある
・そして、それは地球のライフを示唆し、たぶん、他の惑星は、私達が考えたよりいっそう過激な環境に残存することができる






そろそろ、スノーデンの暴露どおり、地球内部の住人の存在も明らかにされるのか?



(日本や世界や宇宙の動向さんから)
スノーデン:地球のマントル内部にホモサピエンスが住んでいます!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51951432.html
http://beforeitsnews.com/paranormal/2015/02/edward-snowdenufos-come-from-ultra-terrestrial-civilization-in-earth-mantle-2-2483684.html
(概要)
2月8日付け:
エドワード・スノーデン氏が持ち出したCIAの秘密文書(コピー)にUFOに関する事実が記載されています。
それによると:
米政府は長い間、UFOの存在や人間よりも進化した生命体がUFOを操縦していることを知っていました。
この生命体はエイリアンではなく、彼らは何十億年も前から地球に居住しており、我々よりもはるかに進化した地球人です。
CIAは追跡システムと海底ソナーのデータを保管していますが、これらを公開することはしません。
科学者でさえ、これらのデータを入手することができません。
高い知的能力を持ったこの種のホモサピエンスは地球のマントル内部に居住しています。
マントル内部は地球の表面と違って、何十億年もの間、安定的な状態を保っていました。
極限性微生物は異なる温度環境でも生き続けることができます。
そして、加速度的に繁茂、進化してきました。

ホモサピエンスも同様に加速度的に進化してきました。
さらに彼らはマントル内部に居住しているために地球の表面で起きた様々な災害から彼らの文明を守ることができました。
彼らの目から見れば、我々人類はアリのようなものです。
彼らは我々人類に注意を払うことなどしないでしょう。
しかし彼らは人類は軍事力で彼らを攻撃する危険性があると考えており、緊急時には地下深くにある核兵器を爆発させて敵を封じ込め、敵からの攻撃を阻止するために敵の通信システムを破壊する予定です。







この地球の真の管理者は、地球内部に存在するのかもしれない。






地球内部空洞説
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11009082618.html

アタカマヒューマノイドと地底王国の謎
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11532568083.html



地球だけでなく、太陽系の惑星の内部は空洞になっていて、生命体が住んでいるという説がある。

そして、月の内部も空洞で、実は人工天体であると。




(オオルリのブログさんより)
月の謎 -やはり月は巨大UFOだった- その3
http://ooruri777.seesaa.net/article/219345579.html
8. 月の内部は、大空洞?

アポロ12号が、月探査船が司令船(地球帰還用の船)に戻った後、重量を軽くするために、探査船を月面に落とした。
この衝突地点から、72 ㎞離れた地点には、あらかじめ地震計が設置されていた。その地震計が、衝突時に揺れを計測したのだが、なかなか振動計が収まらなかった。地球では、せいぜい2分程度の衝撃なのだが、何と55分間も振動が続いた。故障か?と、騒ぎになったが。やがて、収まり正常になった。
 考えられるのは、月が空洞構造になっていると仮定する事である。お寺や教会の鐘を思い出してほしい。いつまでも振動して、鳴りやまない。
普通、内部まで詰まった物体に振動を与えると、表面による振動波(横波)と内部からの反射波(縦波)の二つの波が計測される。月での計測から、縦波が計測出来なかった。

 更に、この驚愕の事実から、NASAは大胆な実験を試みる。
 アポロ13号の使用済みロケットブースターを月面に衝突させた。
 
 結果だけ、列挙すると。
 ・ アポロ12号が月面に設置した地震計から、140 km 離れた地点に衝突
 ・ TNT火薬 11トンに相当する
 ・ 振動は、3時間2分に渡って観測された(横波のみ)
 ・ 月内部40 km まで、振動が伝わった事が確認されている

 NASAで有名なフォン・ブラウン博士の言葉をそのまま引用すると、「月震波の速度は24キロの深部までは次第に増大して、次に急速に上昇する。この上昇は高密度の物質に伝わるからだろう。約60キロの深さになると、速度は秒速約10キロと推定される」

 月が地球の衛星なら、岩石、岩盤、マントルで満たされているはずである。ところが、このフォン・ブラウン博士の発言は、振動の伝播が異常な程、速い事実が浮かび上がる。
 また、大空洞だとしても、真空中は、物質の振動が伝わらない事がほぼ立証されている。一番分かりやすいのは、音だ。宇宙空間では、音が伝わらない。

 月内部は、空洞か?もしくは、内部は特殊な物質で満たされていると言う仮説が正しくなる。




そういえば、コンノケンイチ氏のこの本にもそんなことが書いてあった。



月は内部をくり抜いた人工天体(星間宇宙船)だった!

アポロ15号のデーヴィット・スコットは作業で、月地表から1,5メートル以上、ドリルで穴をあけられなかった。
月面は軽い軽石のような岩石で構成されていると考えられていたのに、地球より硬い物質で覆われていたのである。
NASAの科学者は「月は内核と表面が裏返しになっているようだ」と述べている。

月面100平方マイルの地域を覆う、水蒸気発見の報告もある。
NASAの著名な地質学者ファラルーク・バズ博士は、1971年10月23日号の『サイエンス』で次のように述べている。
「もし月内部から水蒸気が出ているとしたら、たいへんな問題である。私たちが考えてきた月とは、
かなり異なった内部構造を持っている、ということになるからだ」

次の事実も確認されている。
アポロ12号が月着陸船を軌道から離して、月面に衝突させた。
このときの衝撃は2000万キログラムだったと記録されている。
その結果に、科学者たちは仰天した。
衝撃波は、月面上の地震計で55分間も記録されたのである。
ラモント調査研究所のモーリス・アウィング博士はこう述べている。
「誰かが教会の鐘つき堂で1回鐘を鳴らしたら、55分間も鳴り続けたようなものだ」
 
驚いたNASAでは、改めて13号、14号で実験した。
13号では、ロケット第3段の落下による震動を与えた結果、3時間以上も震動、
14号では、月着陸船の上昇部による衝撃を与えた結果、同じように3時間以上震動した。


これについてNASAのゲーリー・レイサム博士は次のような見解を発表している。
「地震計のとらえたデータによると、月の内深部に2本の巨大なベルト(梁)の存在を察知した。
ベルトの全長は、少なくても1000キロ、深さ1000キロにあって、互いは公錯していない。
それも分裂した構造ではない。
なぜならば、そこには月震と潮汐作用との規則正しい相互関係が存在しないからである。
たとえば、ベルトが鉄のようなものでできているので、月の他の部分にあるような弾力のある特性は、備えていないことも考えられる」


当時のアポロ計画の責任者、フォン・ブラウン博士の言葉も紹介しておく。
「震動は24キロメートルの深さまで徐々に伝わり、そこから極端に加速される。
 この急激な加速は、内部物質の密度の差から来るものである。
 どのような物質が、このように震動を遠くまで伝播させるのであろうか。」


ゲーリー・レイサム博士も、フォン・ブラウン博士も、
「月内部は、2本の巨大な金属の梁で支えられている空洞の人工天体である」
と言っているのだ。

まとめると次のようになる。
●月は地球よりも年齢が古く、太陽系の仲間ではない。
●月の表側と裏側の地形は大きく異なり、裏側が膨らんでいる。
●月表側の「海」と呼ばれる地表が、重金属で覆われている。
●なんらかの製造メカニズムを経たと思われる、金属粒子の発見。
●月内部からのガス状物質と水蒸気の発見。
●衝撃を与えた結果、月は吊り鐘のように3時間以上も震動した。
●月の深部にある、交錯しない2本の梁状物質の存在。


NASAの科学者たちは、入手したデータに基づいて月内部の模型を製作した。
出来上がった模型は、内部がチタンに覆われた空洞の球体が、最も適していたのである。

アポロの月着陸前まで「月は地球の引力に小惑星が捕らえられたもの」という捕獲説、
あるいは「地球から飛び出したもの」が有力だった。
しかし、地球最古の岩石は35億年前、アポロが持ち帰った月の岩石の99%は、46~53億年も前だった。
こうして今は、月は私たち太陽系の仲間ではなく、太陽系外からきた物体であると結論された。

問題は、ほかの惑星には見られない巨大な月が、どうして地球の衛星になったのか、ということである。
月は地球の4分の1近い大きさがあり、天体力学の見地から、地球の重力が月を捕えることは不可能とされたからである。
しかも完全な円軌道を回り、自転・公転も同周期にあるため、常に片面しか地球に見せていないという
他の惑星には見られない奇妙な特徴を月は有しているのだ。

科学ライターのウォーター・サリバンは、1969年11月9日付『ニューヨーク・タイムズ』で次のように述べている。
「アポロ宇宙船をコンピューターでコントロールしているNASAのスペシャリストたちは、
 月が自然に地球に接近して、衝突せずに現在の軌道に乗ることは不可能だとしてる。
 月が減速エンジンを持っていたとは思えないし、どうやって月の軌道に乗ったのだろう?」

ここに幻想的な結論が浮かび上がってくる。
月は異性文明によって内部がくり抜かれた、スターシップ(星間宇宙船)だった!

タンカーや潜水艦の構造を考えてみよう。
底部は固くコーティングされ、上部にはわずかだが機械類が露呈している。
内部は居住空間で、外部からハンマーで叩けば吊り鐘のように震動・反響する。
月にはほぼ大気が存在しないので、地球とは異なって、隕石の直撃は建造物には大きな被害を与える。

地球から見る月の表側は、タンカーで言えば底面で、建造物やUFO活動の多くが月の向こう側(裏側)に集中していたのも、それゆえだった。
アポロの月探査でわかった月面のガスや水蒸気も、内部空間からの噴出と思えば納得できる。
月表面の耐熱性の高い重金属も、月内部をくり抜いた際の、内部の高質量物質が地表に露呈したものだろう。

信頼すべき筋の情報によると、アポロ以降も人類は月に行っているという。
月には多種多様な異性文明の痕跡があり、月内部にある多くの機器類は、目的も使用方法もわからないという。


現人類の使用する文明の利器も、飛行機や自動車、テレビのように、人間の感覚器官(五感)に沿って進化していく。
今のDVDを50年前に持ち込んで人に渡しても、使用目的すらわからないだろう。
ましてや異星人、それも蛇が進化した「龍」ともなると、もうどうしようもない。





ほんとに、そろそろお願いしますね、ディスクロージャー(σ・∀・)σ



米研究者、異星文明をコンタクトを取るときがきた!
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_02_15/282887473/
アメリカ科学振興協会(AAAS)の毎年の会合で行われた会議では、米国のリサーチャーは、異なる世界の知的生活とコンタクトをひらくため時期としては今が最良との見解を表した。

カリフォルニア州のSETI研究所は宇宙からのシグナルのキャッチをすでに30年以上にわたって続けている。ところが異星に知的生命があることを示す何らかの証拠を発表するまでには至らない。

SETI研究所のセフ・ショスタク所長は「模索を活発化させるときがきた。われわれの多くは宇宙からのシグナルをキャッチするだけでなく、地球からのメッセージを近場の星に届けることにも関心を持っている。これにより、いつの日が返答をもらえるチャンスは高まっている」と語る。
Vesti.ru



オバマ大統領顧問 UFO情報の秘匿を残念がる
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_02_16/282898122/
ジョン·ポデスタ米大統領顧問が、2014年の最も残念だった出来事について語った。

ポデスタ氏は自身のツイッターで、ホワイトハウスが、UFOや宇宙人に関する文書の米国人への開示を拒否したことについて、極めて腹立たしいと書き込んだ。The Hillが伝えた。

ポデスタ氏は、オバマ政権のおける仕事の最終日だった2月13日に書き込みをした。ポデスタ氏は、2016年米大統領選挙に出馬するとみられているヒラリー·クリントン氏の選挙本部に入る。

ポデスタ氏は、UFOや地球外文明に関心を持っている人物として知られている。
Lenta.ru