美人顔と若く見える顔 | ~京都発 健康美人は頭蓋骨から~ 頭蓋骨(ずがいこつ)の歪みを調整して、小顔健康美人になれる3つの法則

~京都発 健康美人は頭蓋骨から~ 頭蓋骨(ずがいこつ)の歪みを調整して、小顔健康美人になれる3つの法則

頭蓋骨の歪みを整えると、顔の歪みが整い小顔になります。姿勢も良くなり、美しさと健康が手に入ります。
「健康で、なおかつ美しくありたい」
美容矯正サロンオーナーセラピスト、JPN美容矯正セラピスト協会代表理事の山口勝美が、そんな女性の願いを叶えます。

皆様こんばんは
山口勝美です


3月ももう、終盤に近づいてきましたが、風が冷たくて、まだまだ寒いですね…

今日で連休も終わりでしたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?私は連休も関係なく仕事をしておりました



そういえば、昨日遅くにテレビを見ていましたら、あるテレビ番組で美人に見える黄金比率についてやっていました


例えば眉頭から鼻先までの幅を1としたら
鼻先からアゴ先までの幅の長さが、それ以内だと美人顔に値すると、いうことです。

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美人顔に見えるというよりも、「若く」見えるということでもあるんですが…

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年齢を重ねていくと、顔の下半分が伸びていくのが、現実にあります。そうすると、とても年齢が高く見えてしまいます



同じ顔でも…
20代⬇︎

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50代⬇︎

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※画像はお借りしました。


顔の下半分が長くなっていて、年齢が高く見えるのがわかりますよね

比率で比べると、どうしてもこのように見えがちですが、それをできるだけ目立たなくさせるためには、顔下半分を長く見せないようにする。



つまり口角を上げることが当たり前のように大切になってきます。


笑顔を絶やさない❗️


でも笑顔が作れない…
笑ってるけどなんか明るい表情に見えない


そんな場合は、側頭筋が硬くなっている可能性があります。


自分でそれを改善できる方法としても、
『セルフ骨格小顔調整術』が役にたちます。