【ルーツ】母のパン作りストーリー振り返り⑩|すまいらぶるaikoStyle | 【堺市/整理収納・片づけ×パン】片づけ認術士くノ一あいこのブログ

【堺市/整理収納・片づけ×パン】片づけ認術士くノ一あいこのブログ

安心して自分らしく生活できるような
バランスの取れた幸せな場所づくりをサポート

ジャッジしないマインドフルネス片づけ
自分の生活の中にある様々なことをうまく調和させ、組み合わせる
ライフパズルと言う考え方で人生をクリエイトします♪

空間と心を溶かす(解かす)片づけで
あなたの活きる場をチューニングする

 

ライフパズルクリエイターあいこです

このブログにご訪問ありがとうございます(^^)/



先日、2020年年末の記事として
上がってきた記事を辿り始めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次の記事では父の急死で
私が後悔していることを書いてます。

その後は
まさかのパン屋さんのご主人の逝去。

当たり前が当たり前でなくなったときに
わかることがあります。


それぞれの
1人の存在の大きさ、
いつもある日常が当たり前でないこと



「後悔は先に立たず」

という言葉があります。

そうなんです
終わったことはもとには戻れない。
「だったらどうする?」

この後悔があったからなのか?
どんな状況でも
そんなことを考えるようになりました。

後悔はなくならないですが
後悔しないように生きようと
思えるようになったわけで、
起こった出来事は無駄ではない、
と思う様になった。


その他にも
改めて書き出すと
1995年はホントに激動の年でした。

母とパン屋さん、
そこで関わる皆さん、との関係の中でも
「だったらどうする?」
に直面する場面が度々ありました。

それは
オーナーやそこにいるみんなが
してくれたことでもあり、

その後は
逆に母も含めたみんなで
「だったらどうする?」を
考えたからこその今。

どこかで誰かが諦めてしまっていたら
母が焼いたフランスパンで
今でもみなさんが喜んでくれる日は
なかったわけです。

私の今のこんな活動もなかったかも。



その後も持ちつ持たれつ、
母がパン屋さんで働く中で、
近所の人々やパートさんたちの
支えがあったことが、
その後も私にとって大きな意味を持ちました。


片づけのお悩みを扱う時にも
今ある状況を悔んだり責めたりしても
先には進めないので
今ある状況を把握し、
「だったらどうする?」と常に考え、
そのことをお伝えしています。

そういう意味では
父が20年前に倒れた時から
母は常に
「だったらどうする?」

に直面していたわけで、、、

そのそばでそれを見て感じて
培ってきたこと。

度々起こる一大事は
私にとって大きなギフトになったことになります。

 

 




このルーツがあるからこその私。

あなたのルーツを辿る片づけや
お喋りしながら「出来る」パン作りで
最強の持ち味を引き出し
あるモノ活かして本来のあなたを生きる為の
お手伝いをしています♪

お片付けサービスお問合せ&お申込みはコチラから

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こちらからお友達になって下さいね💗

ダイレクトにメッセージのやり取りが出来ます(^^)/
 

友だち追加

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

すまいらぶるは
毎日の暮らしを楽しみたい
あなたのもとに参上します(^^)/


認、認!

 

★クリックしてCheckしてね(^^)/★

只今募集中&予告|住まい・愛・笑顔 すまいらぶる~smilable

 

お片づけサービスも随時ご相談承ります



最後までお読みくださりありがとうございました。